スポンサーリンク

2014年08月19日

花物語について パート2 つらい所・・・


花物語のレビュー2回目なんですが・・・

本来であればレビュー2回目はないのですがふと頭に浮かんだことがありました。

自分は物事から逃げる事に批判的ではありません。

孫子の兵法36計にもあるように敗戦編 走為上にもあるように”危なくなったら、全力で逃げろ”があります。

その上でもうひとつ古事があります。
→36計 逃げるに如かず

Wikiで書いてありましたが古事と36計は直接関係無いとの事。
正直、釈然としない・・・(・・;

沼地と神原の対話シーンで逃げる事、後回しにする対話シーンを思い出して頭にふと思いました。
自分には”走為上=36計逃げるに如かず”が同じに感じてしまって仕方ない(- -;

レビューに戻りますが本作では神原がなんか辛辣なキャラクターとなっています。
アララギ君と話す時はウキウキしているのに・・・貝木と話す時はずーっと暗い顔している。

でも貝木に品川駅で出会い”得意の走り”で負けた時に神原がへたりこみ
貝木に猫を捕まえるように立たせられて、声が声になっていない神原・・・あれは可愛いの一言でした。

本記事は神原がとても可愛かったって事を伝えたかっただけです。


ちなみに花物語のBD/DVDは下記予定で発売されるとの事でした。
9/24  花物語1巻 2話収録
10/22 花物語2巻 3話収録
完全生産限定版には神原の主題歌、扇ちゃんと神原のドキュメントコメンターが収録されているとの事でした。

完全生産限定版の予約受付中 1巻 5670円(Blu-ray)       ↓はDVD 4860円

          

完全生産限定版の予約受付中 2巻 6480円(Blu-ray)     ↓はDVD 5680円
         


posted by aidfn91 at 09:27| Comment(0) | 物語シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近の記事
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。